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社会福祉法人ベテスダ会

苦情処理解決Complaint resolution

2024年3月

特にありませんでした。

2024年2月

特にありませんでした。

2024年1月

特にありませんでした。

2023年12月

特にありませんでした。

2023年11月

特にありませんでした。

2023年10月

特にありませんでした。

2023年9月

9月11日
峰輪区の匿名の方より送迎の車に関わる苦情、要望の連絡がありました。

7:30〜8:00頃までの時間帯で、峰輪地区の道をスピードを出して走行する保護者の車があり、小学生の登校時間であり大変危険であること。
地区の道路利用については、移転時に徐行で走行するという約束があったが、それが守られていないと感じている。
他の住民も同意見との事で、代表の方から要望がありました。

職員で苦情内容について話し合い、はいチーズシステムにて全園児保護者に要望内容を伝え、県道を左折した後は、徐行運転をお願いしました。
当該時刻に送迎する保護者には直接口頭でも伝え、また10月の園だよりにも記載し、徹底して頂くようにしました。

2022年9月-2023年8月

特にありませんでした。

2022年8月

7月26日
「園舎近隣住民より、日頃から保護者の駐車の仕方について気になっている。
周辺の道、空き地に停める事もあり、エンジンをかけっぱなしにしている。
暑い時期で、短時間ということもあるのだろうが、騒音や排気ガスについて迷惑しているので気を付けて欲しい」との電話を頂きました。

前日は引き渡し訓練があり、全園児の保護者が同時刻に車にて迎えに来た状況を伝えると共に、お詫びをし、保護者へ周知をする事をお伝えしました。

保護者には、7月26日にはいチーズシステムにて苦情内容を伝え、近隣に駐車をしない事、駐車の際にはエンジンを切るようお願いしました。

以後はエンジンを止めて駐車されています。

2022年5月-2022年7月

特にありませんでした。

2022年4月

4月11日
バス利用保護者より、降園バスから子どもが下車する際、2歳女児の保護者が昇降口まで来ていないのに、子どもが出てきてしまい園バスの前に走って行ってしまった。
添乗の保育士は、他の保護者と喋っていた。
バスから降ろす際は確認しながら降ろして欲しい。
また、保護者側も添乗の保育士にはあまり話しかけないよう、気を付けている。
保育士もお喋りに気を付けてほしいとの意見・要望が出されました。
当日のバス添乗保育士に状況を確認した所、2歳女児がタラップを降りて来てしまい、保護者が2〜3m先に来たので、送り出した事、またその際、他の保護者と会話をしていたとの事であった。
保護者が昇降口に来たことを確認してから子どもを降ろすべきであった事、会話は極力控え、安全に十分気を配る必要があったことを伝える。


職員会議にて上記の内容を共有し、再発のないよう全職員で徹底していくよう確認しました。

2021年1月-2022年3月

特にありませんでした。

2020年12月

11月19日
4歳児保護者より、1ヶ月の間に子どもが園で3回怪我をしたが、 連絡がない時もあり、どのような状況で怪我をしたのか分からず心配である。
担任の応対への不満と、丁寧な状況説明をして欲しいとの意見・要望を 頂きました。

担任と話し合い、怪我をしたことを連絡ノートにて伝えたり、バスの担当者に 口頭で伝達してもらうなどの対応をした事を確認。
本来なら状況を丁寧に 説明し、お詫びするべきであることを確認する。


今後は
・怪我をした際は、状況を口頭または電話にて丁寧に伝える。
・保護者が安心して子どもを預けられるよう、子どもの遊びをしっかり見守ると  共に、安全に遊べるよう、遊具の扱いや遊び方を繰り返し伝えていくようにする。

上記の事を、職員全体で確認しました。

2017年12月-2020年11月

特にありませんでした。

2017年12月

特にありませんでした。

2017年11月

10月30日
1歳児保護者より、保育中に子どもが怪我をした事に対し、園側 の対応についてご意見を頂きました。
怪我をしてくることが度々あり、子どもの年齢 も小さく、危険がわからないので、しっかりと見守りをして欲しい。
安心して子どもを 預けられるようにお願いしたいとの事でありました。

クラス職員と話し合い、保育中は保育者同士で声を掛け合い、子どもの所在をしっ かり把握し、見守ることを再確認しました。 園全体としては、保護者の方が安心して子どもを預けられるよう、保育者全体で 安全への意識を高め、安全保育を徹底していくよう話し合いました。

2017年7月-2017年10月

特にありませんでした。

2017年6月

6月6日、年長児保護者より、前日に子ども同士のトラブルによって、顔に引っかき傷と打身が出来ていたことに対して、担任の対応と連絡ノートの内容についての意見と要望を頂きました。

担任と話し合い、トラブルが生じた時の状況確認が不足であった事、傷への対応について園長または主任に報告がなかった事、連絡ノートの記入の仕方などを反省しました。

今後は、
・ 顔や頭の怪我は状況を丁寧に伝えるため、口頭または電話で伝えること
・ 連絡ノートを通して、園生活の様子や子どもの育ちを考え合いながら、成長を共に喜び合えるよう、信頼関係を築いていきたい
・ 保護者が安心して子どもを預けられるよう、子どもの遊びをしっかり見守り、丁寧な保育を心掛ける

上記の事を職員全体で確認しました。

2017年1月-2017年5月

特にありませんでした。

2016年12月

12月28日、年長児保護者より、担任との連絡ノートのやりとりの中でもう少し保護者の不安や想いに寄り添い理解しようとする姿勢が欲しいとのご意見を頂きました。
担任に報告し、今までの連絡ノートのやりとりや、保育の状況を確認しました。
保護者の想いを理解しようとする姿勢と配慮不足で、丁寧な対応が充分にできなかったことや、不安な想いをさせてしまったことを反省しました。
今後は保護者、子ども一人一人の想いに寄り添って、信頼関係を大切にしながら、日々の保育に心を尽くしていきたいと思います。

2016年9月-2016年11月

特にありませんでした。