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社会福祉法人ベテスダ会

苦情処理解決Complaint resolution

2022年4月

4月11日
バス利用保護者より、降園バスから子どもが下車する際、2歳女児の保護者が昇降口まで来ていないのに、子どもが出てきてしまい園バスの前に走って行ってしまった。
添乗の保育士は、他の保護者と喋っていた。
バスから降ろす際は確認しながら降ろして欲しい。
また、保護者側も添乗の保育士にはあまり話しかけないよう、気を付けている。
保育士もお喋りに気を付けてほしいとの意見・要望が出されました。
当日のバス添乗保育士に状況を確認した所、2歳女児がタラップを降りて来てしまい、保護者が2〜3m先に来たので、送り出した事、またその際、他の保護者と会話をしていたとの事であった。
保護者が昇降口に来たことを確認してから子どもを降ろすべきであった事、会話は極力控え、安全に十分気を配る必要があったことを伝える。


職員会議にて上記の内容を共有し、再発のないよう全職員で徹底していくよう確認しました。

2022年3月

特にありませんでした。

2022年2月

特にありませんでした。

2022年1月

特にありませんでした。

2021年12月

特にありませんでした。

2021年11月

特にありませんでした。

2021年10月

特にありませんでした。

2021年9月

特にありませんでした。

2021年8月

特にありませんでした。

2021年7月

特にありませんでした。

2021年6月

特にありませんでした。

2021年5月

特にありませんでした。

2021年4月

特にありませんでした。

2021年3月

特にありませんでした。

2021年2月

特にありませんでした。

2021年1月

特にありませんでした。

2020年12月

11月19日
4歳児保護者より、1ヶ月の間に子どもが園で3回怪我をしたが、 連絡がない時もあり、どのような状況で怪我をしたのか分からず心配である。
担任の応対への不満と、丁寧な状況説明をして欲しいとの意見・要望を 頂きました。

担任と話し合い、怪我をしたことを連絡ノートにて伝えたり、バスの担当者に 口頭で伝達してもらうなどの対応をした事を確認。
本来なら状況を丁寧に 説明し、お詫びするべきであることを確認する。


今後は
・怪我をした際は、状況を口頭または電話にて丁寧に伝える。
・保護者が安心して子どもを預けられるよう、子どもの遊びをしっかり見守ると  共に、安全に遊べるよう、遊具の扱いや遊び方を繰り返し伝えていくようにする。

上記の事を、職員全体で確認しました。

2020年11月

特にありませんでした。

2020年10月

特にありませんでした。

2020年9月

特にありませんでした。

2020年8月

特にありませんでした。

2020年7月

特にありませんでした。

2020年6月

特にありませんでした。

2020年5月

特にありませんでした。

2020年4月

特にありませんでした。

2020年3月

特にありませんでした。

2020年2月

特にありませんでした。

2020年1月

特にありませんでした。

2019年12月

特にありませんでした。

2019年11月

特にありませんでした。

2019年10月

特にありませんでした。

2019年9月

特にありませんでした。

2019年8月

特にありませんでした。

2019年7月

特にありませんでした。

2019年6月

特にありませんでした。

2019年5月

特にありませんでした。

2019年4月

特にありませんでした。

2019年3月

特にありませんでした。

2019年2月

特にありませんでした。

2019年1月

特にありませんでした。

2018年12月

特にありませんでした。

2018年11月

特にありませんでした。

2018年10月

特にありませんでした。

2018年9月

特にありませんでした。

2018年8月

特にありませんでした。

2018年7月

特にありませんでした。

2018年6月

特にありませんでした。

2018年5月

特にありませんでした。

2018年4月

特にありませんでした。

2018年3月

特にありませんでした。

2018年2月

特にありませんでした。

2018年1月

特にありませんでした。

2017年12月

特にありませんでした。

2017年11月

10月30日
1歳児保護者より、保育中に子どもが怪我をした事に対し、園側 の対応についてご意見を頂きました。
怪我をしてくることが度々あり、子どもの年齢 も小さく、危険がわからないので、しっかりと見守りをして欲しい。
安心して子どもを 預けられるようにお願いしたいとの事でありました。

クラス職員と話し合い、保育中は保育者同士で声を掛け合い、子どもの所在をしっ かり把握し、見守ることを再確認しました。 園全体としては、保護者の方が安心して子どもを預けられるよう、保育者全体で 安全への意識を高め、安全保育を徹底していくよう話し合いました。

2017年10月

特にありませんでした。

2017年9月

特にありませんでした。

2017年8月

特にありませんでした。

2017年7月

特にありませんでした。

2017年6月

6月6日、年長児保護者より、前日に子ども同士のトラブルによって、顔に引っかき傷と打身が出来ていたことに対して、担任の対応と連絡ノートの内容についての意見と要望を頂きました。

担任と話し合い、トラブルが生じた時の状況確認が不足であった事、傷への対応について園長または主任に報告がなかった事、連絡ノートの記入の仕方などを反省しました。

今後は、
・ 顔や頭の怪我は状況を丁寧に伝えるため、口頭または電話で伝えること
・ 連絡ノートを通して、園生活の様子や子どもの育ちを考え合いながら、成長を共に喜び合えるよう、信頼関係を築いていきたい
・ 保護者が安心して子どもを預けられるよう、子どもの遊びをしっかり見守り、丁寧な保育を心掛ける

上記の事を職員全体で確認しました。

2017年5月

特にありませんでした。

2017年4月

特にありませんでした。

2017年3月

特にありませんでした。

2017年2月

特にありませんでした。

2017年1月

特にありませんでした。

2016年12月

12月28日、年長児保護者より、担任との連絡ノートのやりとりの中でもう少し保護者の不安や想いに寄り添い理解しようとする姿勢が欲しいとのご意見を頂きました。
担任に報告し、今までの連絡ノートのやりとりや、保育の状況を確認しました。
保護者の想いを理解しようとする姿勢と配慮不足で、丁寧な対応が充分にできなかったことや、不安な想いをさせてしまったことを反省しました。
今後は保護者、子ども一人一人の想いに寄り添って、信頼関係を大切にしながら、日々の保育に心を尽くしていきたいと思います。

2016年11月

特にありませんでした。

2016年10月

特にありませんでした。

2016年9月

特にありませんでした。